
課題
「地域によって送料が異なります」では答えになりません。
配送ポリシーでルールは説明できても、各お客様の配送先とカートにどの料金が適用されるかまでは伝えられません。見積もり欄があれば、一般的なポリシーが具体的な答えに変わります。
ShipCalcあり
郵便番号で変わる送料に、世界中で対応。
お客様は郵便番号を入力するだけ。都道府県、市区町村、住所は不要です。ShipCalcが地域を判別し、Shopifyに該当する料金を問い合わせて、数秒で表示します。
主な機能
主な機能。
フォームではなく入力欄ひとつ
郵便番号だけを入力。都道府県、市区町村、住所の入力で離脱させません。
国に応じた入力
配送エリアに含まれる各マーケットの配送先形式に対応します。
設定済みの配送エリアをカバー
Shopifyで管理している地域と料金をそのまま使います。
料金表の二重管理は不要
古くなりがちな手作業の料金表を別途公開する必要はありません。
人気の配送先を分析
よく見積もられる郵便番号と国を確認できます。
導入
3ステップで公開。
- ステップ1
配送エリアを確認
配送先の国と地域がShopifyの配送設定にあることを確認します。
- ステップ2
計算ツールを配置
商品ページ、カート、対応するドロワーに追加します。
- ステップ3
実際の配送先でテスト
配送している各地域の代表的な郵便番号で確認します。
よくある質問
よくある質問。
ShipCalcで郵便番号ごとのルールを設定しますか?
いいえ。Shopifyの料金を表示するアプリで、独立した配送ルールエンジンではありません。
お客様は国を選べますか?
はい。海外向けの国選択欄で、お客様が正しい配送先を指定できます。
料金が表示されない場合は?
配送先がShopifyの有効なマーケットと配送エリアに含まれているか、商品やカートが設定済みの料金条件を満たしているかを確認してください。
お客様に聞かれる前に、送料を見せましょう。
まずは質問したい方はお気軽にご相談ください。
無料で試す
- 14日間無料
- テーマのコード編集は不要