| 機能 | ShipCalc | CBB |
|---|---|---|
| 商品ページ | 記載なし | |
| カートページ | ||
| カートドロワー | ||
| 郵便番号だけ、住所フォーム不要 | 郵便番号と位置情報を使用 | |
| Shopifyの配送料をそのまま使用 | ||
| 見積もり分析 | 記載なし | |
| GA4・GTM・Metaイベント | 記載なし | |
| カスタムCSS | ||
| 14日間の無料体験 |
✓ = Shopify App Storeの公開ページに記載あり。✗ なし = 公開ページでは異なる仕組みと記載。✗ 記載なし = 公開ページに記載なし。 料金:ShipCalc $9.99/月、CBB $4.99/月。2026年9月21日確認。
ShipCalcがおすすめの場合
商品ページでの表示、対応するカートドロワー、見積もり分析、GA4やMetaのイベントが重要ならShipCalc。
CBBがおすすめの場合
実績あるカート内計算ツール、位置情報、送料無料バー、低価格でストアの要件を満たせるならCBB。
詳しい比較
お客様にカートに入れる前に送料を見せたいならShipCalcを選びましょう。CBBはカート中心の見積もりツールで、掲載ページに商品ページでの料金表示は記載されていません。一方、ShipCalcは商品ページ、カートページ、カートドロワーで動作し、必要なのは郵便番号だけで、すべての見積もりを記録します。CBBは月額$4.99と安く、レビュー実績が豊富で送料無料バーも備えているため、カート内の見積もりだけが必要なストアに適しています。
商品ページとカート、どちらを優先しますか?
商品ページの計算ツールは、お客様が商品を検討している段階で答えます。カート専用の計算ツールは、注文がまとまった時点で答えます。ShipCalcは両方の段階に対応し、CBBの公開ページはカートに重点を置いています。
大型、割れ物、配送先で送料が変わる商品では、商品ページで早めに答えることが重要になる場合があります。商品の送料が予測しやすく、魅力的な送料無料の条件があるストアでは、カートの方が重要な場面かもしれません。
送料無料バーで何が変わりますか?
CBBには、カートの金額を増やす目的の、設定可能な送料無料までの進捗バーがあります。ShipCalcは現在、送料無料バーを提供していません。その代わり、料金の表示と見積もりの計測に重点を置いています。
レビュー実績の豊富さは何を意味しますか?
CBBの237件の公開レビューは、ShipCalcの初期のレビュー数よりもはるかに多くのマーケットプレイス上の実績を示しています。これは確かな強みです。それでも、無料体験期間中に、ご自身のテーマ、料金、配送先、カートの動作で両方を試すことをおすすめします。
評価:ShipCalc 5.0(レビュー1件)、CBB 4.7(レビュー237件)。Shopify App Storeの公開ページの情報(2026年9月21日確認)。CBBの掲載ページをご覧ください。このページはShipCalcが公開しています。
よくある質問
CBBはShipCalcより安いですか?
はい。2026年9月21日時点で、CBBは$4.99/月、ShipCalcは$9.99/月です。
CBBは商品ページに料金を表示しますか?
CBBの現在の公開ページには商品ページへの表示は記載されておらず、カート内の料金表示が中心です。
送料無料バーがあるのはどちらですか?
CBBは送料無料までの進捗バーを提供しています。ShipCalcは現在、その機能を提供していません。
ご自身のテーマと配送料で試してみましょう。
まずは質問したい方はお気軽にご相談ください。
- 14日間無料
- テーマのコード編集は不要